撮り記・食い記

写真を撮ったり、美味しいモノを食べたりの日常の日記的記録です。時々ゲーム・サッカー。

タグ:朝食

朝食。

今日は朝ご飯で「葛西めんや」へ。朝蕎麦だ。朝からたくさんの力仕事系の方のお腹を満たしているお店だ。たぬきそば(360円)をオーダー。これはねぎ多め。
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大きくて重く熱くなる器は何とかならないかとは思うが、濃いめの醤油つゆととろける蕎麦が大好きだ。ここの立ち食いはすぐに食いたくなる。ごちそうさまでした!
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葛西めんや
東京都江戸川区中葛西5-43-1 メトロセンター









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ホッとします。

今日は畑に上司が遊びに来ていて、帰りが少し予定より遅くなったので、木更津焼きそばか木更津餃子の予定を変更して「とんかつ三久」さんに伺ってみた。駐車場と建物が広いお店である。
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お客さまの来店も多く、地元で愛されているお店のように感じた。接客等も丁寧だ。
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時々どうしても食べたくなる卵とじのかつ丼。僕の地元長野県はソースかつ丼が生活の一部なのだが、時々欲するのはこれだ。カツ丼(900円・ご飯少なめ)をオーダーです。
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とにかくカツがでかい。丼の端から端までの大きさである。甘辛いタレがしっかりと卵に混じっていて、タレとご飯とかつの味の混ざり具合がベストバランスだ。
パン粉のサクサク感も若干残っている感じもする。体力勝負の力仕事後にお腹を満たしてくれた幸せなカツ丼でした。次回は定食を是非いただきたいものです。ごちそうさまでした!
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とんかつ三久
千葉県君津市西坂田3丁目1-3


昨日からお世話になっているホテル君津ヒルズさんはエレベーターやグラスコップがないのはちょっと辛いが…
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朝6時半から食べられる朝食が無料で付いていたのがスーパー嬉しかった。朝7時からだと微妙に遅くてコンビニ朝食になってしまうところだが、30分早いとしっかり食べられるのが力仕事に効く。ありがとうございます!
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キャンプ飯が美味い。

この日の夜2時ぐらいに全国育樹祭記念広場で天の川と富士山を写真撮影した後に、運転手&料理人を兼ねる次男とともに山中湖の平野浜に移動をしてきた。キャンプ場ではないが、富士山を見ながらご飯を食べれる絶好のポイントだからだ。
が、あいにく山中湖は霧の真っ只中。富士山は全く見えない。
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そんな中、朝ご飯の用意が始まった。全部次男のコーディネイトと働きである。
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例によって、臭いを嗅ぎつけたのか白鳥がやってきた。霧の中なので、波紋が幻想的に見えるのは許すが、観光客のご飯をあてにしてくるのは気に入らない。
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ローリエというハーブを入れてお湯を沸騰させるそうだ(ここからは全て次男の話し)。
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別のコンロの鍋にはオリーブオイルをひく。
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ここで生米を炒める。油をコーティングさせて、米の粘りを出さなくさせるために。
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ここからハーブのローリエの葉っぱが入ったお湯をお米に注いでいく。
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何回かに分けてお湯を注いで、最後に粉チーズとバターと塩コショウで味付けをしてお米のアルデンテでリゾットを仕上げる。
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その間にベーコンエッグのベーコンを炒める。肉の香りが食欲をそそる。
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ローソンの中華スープとチーズリゾットをネイチャーの中でいただく。自分ひとりでは考えられないほど贅沢な朝のご飯だ。幸せこの上ない。ごちそうさまでした!僕は料理がまったくできないので、そのステージを用意することしかできない。
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何でしょう。ご飯を食べながら湖畔を見ていると、プロの誰かたちが船で湖に出発していく。しかも全部の船が竹竿を船に入れて出ていく。竹竿の使用目的は何なんだろう。
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そうこうしていると、朝日は出て、気温が上がり、富士山が霧の中から姿を現してきた。おお、幻想的だ。素晴らしいブレックファーストだ。次男よありがとう。そして、ごちそうさまでした!
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朝の凪で逆さ富士が出現。青と白の世界が綺麗だ。
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富士山のアップ。また来るね~。
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キャンプの朝。

昨日から今日にかけての夜は、大分冷たい雨が降りました。
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パンにソーセージと目玉焼き、昨日の残りのアヒージョなどを挟んで朝食です。簡単で美味いですね!
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この後は、後輩は2泊目のソロキャンプを継続です。テントの中型のものをたたんで、ソロ用のテントを立てた後、僕は帰る途中、後輩は買い出し途中にクルマで温泉に入りに行きました。キャンプ後の温泉もやめられない快感ということを知りました。車の走行距離は335km。なかなかのロングドライブとなりましたね。

家に帰っての晩ご飯はシーフードグラタン。ぬくぬくと家で美味しいものが食べられる幸せを改めて感じました。
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銀婚式旅行。

阿蘇プラザホテルでの朝食はバイキングスタイルでした。食べすぎるといけないので控えめに。
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さて、ホテルを後に小国町の鍋ヶ滝に向かいました。212号線の大観峰近くのビューポイントです。阿蘇のカルデラがよく分かるポイントです。
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山の森の中には所々に桜が見えます。
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反対側を向くと、荒々しい火山岩が見えます。やっぱり阿蘇山は火山なのだと改めて思い知らされます。
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鍋ヶ滝には道標もところどころにあって、迷うことなく来れました。不気味なくまモンと・・その隣りは何でしょう?
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駐車場は相当数停められます。
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入場料を払って、下に降りていきます。
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階段もしっかりしたものが新しくなっています。立派な観光地です。
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100mほど歩くと、どでかい滝がすぐに見えてきます。これは正面です。
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右側から見たところで、この右側から滝裏に入って左側に抜けます。
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裏見の滝と呼ばれて、滝の裏に入ることができます。雨のために買った百均のポンチョがここで役に立ちました。
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裏から見るとこんな感じです。水のカーテンみたいです。
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滝を通り抜けた左側からの写真です。やはり長靴を履いて川の中に入っていかないと、オリジナルな構図はなかなか撮れないと思いました。今日は曇りなので、午前中の光芒も見ることはできませんでした。
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とは言っても、大きさ・美しさ・手軽さなどどれをとっても最高の滝といえるでしょう。次はいつ来れるのでしょうか。

次は高千穂峡に向かってランチです。

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