撮り記・食い記

写真を撮ったり、美味しいモノを食べたりの日常の日記的記録です。時々ゲーム・サッカー。

タグ:岩

絶景と遊び。

写真撮影のロケハンのために茨城県日立市の伊師浜にやって来た。どなたかのフォトコンテスト入賞作品で崖と海という鮮烈な光景を目にしたので、どこがそうなのかとロケハンに来てみた。

駐車場が難しい。ホテルやレストランの駐車場はたくさんあるのだが、一般の駐車場が見当たらない中、P2には公園来園者 ご利用者専用駐車場とある。よし、ここに停めて、行ってみよう!
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まずは海水浴場から。白い花と海はコラボできそうだけど、太陽や星と絡まない。
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これが伊師浜のマップ。海沿いの道を歩いてみよう。
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この辺りから海水浴場を覗ける場所がある。
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崖と海。ん~、こんなんだったかな?
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次は国民宿舎側の海岸。
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ここは入り江になっていて波も荒くてダイナミックな絵が撮れそう!
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オリオン座と冬の天の川も立つ。時期を狙えば素晴らしい絵が撮れそうだ。本日の候補地のひとつ。
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今日はこの辺りの北茨城が夜に晴れそうなのではるばるやって来たけれど、この15時の時点で少々怪しくなってきている。
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ウミウ捕獲場には何か崖的なものがあるかとドキドキしながら行ってみたけど「立入禁止」。だったら遊歩道とか作るなよ!と思う。
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で、このウミウ捕獲場立入禁止場の目の前。
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枯れ木が2本。
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冬の天の川と絡むね~。夜のこの場所は怖そうだけど、まあ候補地のひとつ。
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ウミウ捕獲場へのトンネルもコロナ感染対策で閉鎖中。崖と海感は皆無な散歩となっている。
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いろんな道があるが…
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スズメバチで立入禁止!今いるのか?!観光地なら駆除すべきでは?!とかであまり海側に出れない遊歩道だったのは報告すべきこと。次のロケハン地に向かってみよう!という気になる残念な観光地だった。
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小貝ヶ浜に来てみた。6台ほどの駐車場はある。
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いろいろ林の中を歩いてはみたが…朝日は北側の崎から出そうだ。
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南北の崎の間に…
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オリオン座が上がってきそう。駐車場は民家への影響もなさそうだし、候補、候補。
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夕日の写真撮影は捨てているので、夜にはまだ時間がある。もう1ヶ所の「東滑川ヒカリモ公園」へ行ってみた。スーパービバホーム シーマークスクエア日立店の向かい側に相当数駐車可能な駐車場がある。
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海に岩がある公園だということを誰かの写真で見たことがある。
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公園自体は子どもたちが遊ぶ遊具がある普通よく見る公園となっている。この坂を下っていくと…
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海岸には降りられないが、このような風光明媚な景色が広がる。この公園で遊んでいるキッズたちはこの綺麗さはなかなか分からないであろうが、幸運な場所で遊んでいることには間違いない。
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日の出撮影には1年中良さそうな場所。
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今日はオリオン座と冬の天の川もコラボできそうな方向と時間だ。
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ちょっとだけ場所を変えると、全く違ったアングルも捉えることができる。
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そして地図看板の「砂浜」とサラッと書かれている場所がフォトグラフィー的にはグッとくる景色だった。波で侵食された垂直の岩が切り立っている。
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ただ、この岩を綺麗に撮るには砂浜の左側奥から撮りたいのだが、完全に安全に奥に行けそうなのは23時。星空の岩を想像してワクワクしてきた。
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ところがっ!雲なしだったので、はるばるやって来た日立市だったのに、この時点でのSCWの雲予想は0時で快晴ではなくなった!東滑川ヒカリモ公園の駐車場で車中泊をしたのだが、オリオン座が昇ってくる0時には東の空は星が見えなかった。残念。まあ、自然相手なんだからこんなこともあるさ。
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気を取り直して、日の出写真撮影に挑戦。日の出前。しっかり雲があるのだが、太陽が絡んでくれば雲があった方がドラマチックな写真となる。太陽は岩と岩の間から出てくるはずなのだが、赤くなっているのはそれより北の方だった。
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波の動きを表現して、赤色の面積が多い部分を中心にした構図。左側の岸も画角に入れて、プチ窓枠構図に。夜明け前の赤と青は美しい。
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場所をちょい変えて日の出の太陽自体を捉える。
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かすかなオレンジが海と空を淡く染める今日の日の出。普段の僕の写真とは違う柔らかで優しい仕上げを心がけてみました。こういうの難しい!
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撮影終了後に見る公園の日の出風景。この遊具で朝夕遊ぶ子どもたちはやっぱり幸せだなぁ。
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天の川を見に行こう!

タイマイ浜で夕日を撮影した後、夜に雲がなくなるというSCW予報を期待して、天の川撮影のために南房総の南端に移動する前に里見の湯によって汗を流しました。気持ちを切り替えねばね。でも、休日金額が1480円とは高くないかい?
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時間は違えど、今日のホーム地点、白浜町スポーツ公園駐車場。かなり広い駐車場で、近くにトイレもある。すぐに砂浜に出れそうなGoogle Mapsだったのでこちらを基地にしてみた。さらに人もいなさそうだったので。
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ところがどっこい、この駐車場は天体・天文家の方々のホームプレイスだったみたいで、大きな天体望遠鏡などをかざしている方々が10人以上陣取っていた。そういう場所なんですね!
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そんな中で、お腹が空いている僕の注目点は車の外で調理ができるかどうか…。幸いに灯りを抑えれば何とかなりそうな雰囲気。他の方も野外調理をしている痕跡もありました。なので、しゃしゃっと星空レストランを楽しみます。
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パスタが茹で上がるまでは今日の仕事の農場でいただいたきゅうりをつまみに焼酎をいただきます。これが新鮮で、幸せな夜中晩酌となりました。
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パスタのできあがり~。パスタはREGALO Spaghetti 1.7mm。茹で上がる8分の時間が楽しいんだよね。時短はダメ。ソースは キューピー あえるパスタソース たらこ。これに小さなホタテを混ぜています。本来はホタテを焼いて晩酌→パスタ〆だったのだが、望遠鏡をセットしている真剣な人にバター醤油のホタテの焦げた香りを振りまくのは不埒かと思って、ホタテは全部煮込むことに計画変更。
ま、どちらにしても満天の星空の下の食事は美味いに決まってる!
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さ、僕も食事後はチャッと片付けて天の川撮影に向かわねば!で、気になっていたのはデュエットリゾートハワイさんの前の岩群。ここなら駐車場から歩いて行けるでしょ。
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ある。ある。暗闇の向こうに変わった岩が集合してます。この場所は誰もいないのでライトで照らして近景にピントを合わせることができる場所。足元の近場の風紋が砂浜感を醸し出します。
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いやー、綺麗だ。撮影なんてどうでもよく、こんな肉眼で見える(もちろんこんな風には見えませんよ)天の川を見れる時間と場所にいる幸福を感じる瞬間である。
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遠景を撮った後、岩に近づいてみた。iPhoneでも岩と天の川の太い部分が写る。
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鳥みたいな岩の上に直立する天の川。あえて、岩部分の色はなくさせていただきました。天の川が見える夜は本当に綺麗です。みなさんも見に行きましょう!マイナーな暗い場所ならほとんど人はいないと思いますので是非!
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白浜町スポーツ公園駐車場で車中泊をした後は残念ながら、帰宅の途へ。道の駅 とみうらで朝食。誰もいない…
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東京湾フェリーで久里浜へ。
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日曜日、金谷8時15分発のフェリーの積載車はこん量です。
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まあ、船室もほとんど人はいません。
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久里浜に帰港後、横須賀SAで家族へのお土産購入。ここ、猫がいっぱいいるんだよね~。
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そして5年の間、僕と絶景場所に付き合ってくれたノーマルタイヤが今日をもって新規購入交換。ありがとう!次に来たミニバン専用タイヤは安定感が抜群。よし、また絶景を見に行こうね。安全にお願いします。
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バルバドスってどこにある国だ?!
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本日の相棒。横須賀PAにて。
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海・海・海。

館山での仕事が終わった後は風景写真撮影のためのロケハン。まずはここ「館山 海の景色」という駐車場。
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景色はそれほどでもない。近所に民家があるために車中泊での外での煮炊きも難しい。完全車中泊や館山撮影の待機場所としては使えそうだ。
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続いては伊戸漁港(いとぎょこう)にやってきた。漁港食堂 だいぼの駐車場でもある伊戸駐車場に車を停めた
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海辺のかなり広い駐車場だ。民家からもかなり離れているので駐車場の端に車を停めて海側にテーブルを出しての夜の煮炊きはできそうだ。
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公衆トイレもあるので安心だ。
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付近の探索。干潮時なのでいろんな岩が出ている。ちょっと道路沿いに歩いてこの辺り。
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岩と岩の間から夕日が臨めそうだが、激的に心惹かれる景色でもないか。
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ここは少し盛り上がっていて高台になっている。海に向かって南西向きなので天の川が臨めそう。
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こんな岩と海の景色に…
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垂直に立つ天の川を中心に撮れる。東でも西でも画角に入れることができそうだ。
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もう一箇所はこちら。だいぼの海側にある人工的な生簀群。
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こんな生簀が岩をくり抜かれて作られている。
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夕日のリフレクションが撮れるかどうかだ。
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続いては洲崎漁港の南側を探索。ここは以前神社から浜の鳥居辺りをロケハンしたのだが、南側の海岸には行っていないことに気づいた。車は257号線から浜の鳥居に入る道に停められる。
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細長い岩礁が西の海へと突き出している。今日の夕日撮影はここにしよう。手前の大量に漂着している海藻はテングサというらしい。漁港のおじさんに聞いてみた。
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夕日もちょうど良く今日はど真ん中辺りに落ちてきそうだ。
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上の場所からさらに少し南側に歩いた場所。
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浅瀬が丸くなっている場所。
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こちらも上手くいけば夕日とコラボさせれば面白いかもしれない。
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そしてそこから南を向くと、そこは岩の惑星。この景色は好きだ。
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しかも天の川がコラボできる場所だ。早く梅雨よ終わりなさい!
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花は心を安らげる。

神奈川県のコロナ感染防止策として、県外には遊びに出ないでとあるので、今はなかなか風景写真撮影遠征に行けない。車で千葉県に仕事で来ている今日はほんの少々のチャンスだ。しかし、夕日時しかそのチャンスはない。それ以降は雲が出てきて星は見れそうにないし、朝は仕事で君津に出発せねばならない。
館山市の布良海岸で見つけておいたミヤコグサの群生を狙う。砂浜に咲く小さく黄色くかわいい花だ。ここはキャンプマナビス 海サイトの近くにある海岸だ。
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太陽が沈む前、辺りがオレンジ色の光に包まれて花の黄色さが増す時間だ。深度合成で手前から奥までかっちりピントを合わせて、オートン効果で幻想的に。たまたま漁船が通りかかったのでそちらもいただきました。
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太陽が沈む時はこちら。館山~白浜辺りの岩場にはかつて生簀として使っていた人工の岩のくぼみが多くある。今日はこのくぼみにミヤコグサが生えているという珍しい景色を発見した。
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横構図バージョン。海岸の広さと岩肌の質感を強調した構図。殺風景な岩場にひっそりと固まるカラフルな花。岩場のオアシスのようだ。
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縦構図。岩場の奥行き表現とミヤコグサを主役にした絵だ。この頃になると、太陽の右横に富士山のシルエットが浮かび上がってきた。房総半島の南端でも見える富士山とは何と大きい存在なのだろう。
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雲があって稜線が見えないのが残念だが、日本人なら富士山と認識できるレベルかな。
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急いで富士山をテーマにできる場所を瞬間的に探して移動してみた。こればかりは予想していなかったなぁ。
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岩場の間から姿を見せる富士山シルエット。岩の間から照らされる夕日の赤い光。今日の1日はこれで終わりという静寂が流れる。もちろんこの海岸にはこの時誰もいなかった。
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さて、コロナ対策なのか南房総の生活時間なのか、19時過ぎまで写真撮影をしていると、飲食店はほぼ営業を終了にしている。必然的にコンビニ食となるのだが、この房総白浜ウミサトホテルで久しぶりに食べたカップヌードル BIGがこれまた美味かった。これはこれで悪くないかな。
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こちらのホテルはオーシャンビューで温泉がついている。現在、部屋にWi-Fiがないのが残念だが、広い部屋に泊まれて心地よいホテルだった。
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左奥の白い建物だけど、塩浦海水浴場の目の前に建っている。この日はあわよくば天の川撮影ができるのではないかとこのホテルに決めたのだが、夜は雲が出て無理だった。また来ます、南房総。
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秘境千葉。

君津での仕事を終えた後は館山に写真撮影のロケハンに向かう。Google Mapsで気になっていた館山砂丘だ。館山カントリークラブの北側にある砂地らしいが…。
クラブハウスのちょうど裏側に北側に入る砂利道が出てくる。
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間隔を開ければ何台かの車が停められる駐車スペースがあった。
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奥の道を歩いて行くと、何やら砂の固まりが見えてくる。これがGoogle Maps上の砂山だ。緑地の中にポッカリと砂が溜まっているのはこれも変わった光景だ。
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海に向かって右側の砂丘陵からゴルフ場を見下ろした風景は…。しかし何でこんなところにゴルフ場作るかな?!必要か~?!
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夜はゴルフ場の灯りが目立つのだろうか。
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天の川がゴルフ場辺りから立つイメージだろうか。
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太陽としては冬の夕日が良い感じなのだろう。
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砂山をさらに登っていくと頂上から下りだしたところで、向こう側に何やら開けた場所が見えてくる。
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お?!砂の斜面が…
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砂の斜面が下って上って?!ちょうど先行の見学人が真ん中にいます。スケール感が分かるでしょう。これだけでも珍景だ。周りに植物があるのが余計に違和感を出している。これが「館山砂丘」か!
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海側の砂丘を下から眺めてみる。
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こんな感じの光景に…
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天の川は45度から、
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垂直までコラボできそう。
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太陽は冬の朝日で砂が輝きそう!
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夕日は来た道の砂山方面で砂が輝きそう。
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山側の斜面に登って海側の砂丘を見た図。夜になれば面白いかもしれない。それにしても変わった風景だ。チャンスがあれば天の川撮影に訪れてみたい。
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悲しいかな、白浜フラワーパーク Ocean's キャンプ場の閉業をこの目で確かめた後、布良海岸のロケハンに行ってみた。どうすればこの海岸にたどり着けるのか…
房総フラワーラインから青木繁記念碑方面に行く道路はキャンプマナビス 海サイトや私有地にしか行けない道路なので進めない。しかし、このキャンプマナビス 海サイトは見ただけで良いキャンプ場だと感じた。いつかここに泊まって天の川撮影に呆けたいものだ。
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房総フラワーラインからは相浜の交差点を布良港線を海の方に入っていくとすれ違いのできる大きな道路が続く。
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車で進入できる限界地に布良児童遊園の広い駐車場があるのでここに車を停めて海岸に行ける。
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まずは海岸に建っている素敵な一軒家の向こう側。
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斜めに倒れた岩床が海に伸びる白浜独特の風景のひとつ。天の川は垂直が一番合うでしょう。
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そして布良児童遊園から改めて調査。駐車場の海側に堤防道に降りる小道がある。
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階段で海に直接降りることができる。
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この時点での潮位は1mを少し超えたところ。
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階段を降りてすぐの場所。
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白浜らしい細長い岩が海に縞状に伸びている場所でアクセスは簡単。潮位は低ければ低いほどビジュアルが良さそうだ。
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天の川は左側に垂直がせいいっぱい。左に傾いてる時期や時間は画角に入らない可能性がある。
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夕日のシーンの方が撮り安そうだ。冬至がベストっぽい。
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潮位が高いと隣りの磯場には簡単には移動できないようだ。
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道路上から見える風景①
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道路上から見える風景②
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道路上から見える風景③
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それぞれの赤いエリアは海からは行き来ができない。いったん道路に登ってから小道でのアクセスが必要になる。
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さらにキャンプマナビス 海サイト方面に行くと公衆トイレがある。いざという時の頼りになる相棒だ。
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そして次の日は塩浦海水浴場をロケハン。ここも広い駐車場がある。夏のシーズンには有料駐車場となるのだろうか。
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駐車場を奥に歩いていくと岩場がある。
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広い岩と海のコラボ。
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天の川は45度から
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垂直まで全てOKっぽい。
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太陽は日の出が良さそうだ。
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この日この時の潮位は1mを超えているので、潮位が低ければもっと岩が出てきて面白そう。
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